【症例紹介】免疫介在性関節炎のミニチュアダックスフントさん

【免疫介在性関節炎の症例紹介】

3歳の頃、突然後肢が大きく腫れ、歩くことが難しくなってしまったミニチュアダックスフントさん。

検査の結果、「免疫介在性関節炎」と診断され、ステロイドによる治療が開始されました。

その後、漢方治療を併用しながら体質改善を進めたことで、少しずつステロイドを減量。

現在ではステロイドを休薬することができ、漢方のみで良好な状態を維持しています。

そして今では元気いっぱいの9歳になりました!

免疫介在性関節炎をはじめとした免疫疾患は、薬で症状を抑えるだけでなく、体全体のバランスを整えることも大切です。

ハルペッツクリニックでは、免疫介在性関節炎・免疫介在性溶血性貧血(IMHA)・免疫介在性血小板減少症(IMTP)などの免疫疾患に対する漢方治療を得意としています。

「ステロイドを減らしたい」
「再発を繰り返している」
「副作用が心配」

そんな時はお気軽にご相談ください。

──────────────────

ハルペッツクリニック東京
犬猫の漢方専門外来

✔ 免疫疾患
✔ 慢性腎臓病
✔ 腫瘍
✔ アレルギー
✔ 胃腸疾患

──────────────────

#免疫介在性関節炎
#犬の関節炎
#漢方治療
#動物病院
#ハルペッツクリニック