【症例紹介】椎間板ヘルニア

11歳のビション・フリーゼが椎間板ヘルニアの手術後、思うように歩けずご来院されました。

来院時は、
・立つことはできても2〜3秒でふらついて座り込んでしまう
・お尻から後ろ足の筋肉が細くなっている
・整体(カイロプラクティック)で立てる時間は増えてきたものの、まだ歩行は不安定

という状態でした。

ハルペッツクリニックでは、整体によるリハビリに加え、

神経の働きをサポートする漢方治療

を開始しました。

神経の回復には時間が必要です。
焦らず体全体のバランスを整えながら治療を継続していただいた結果、

芝生の上をしっかり歩けるまでに回復。

飼い主様からは嬉しい動画も送っていただきました。

さらに現在は15歳となり、
毎日お散歩を楽しめるほど元気に過ごされています。

もちろん椎間板ヘルニアのすべての症例で同様の結果になるわけではありません。

しかし、神経疾患に対しても身体全体の回復力を高める漢方治療を組み合わせることで、改善が期待できるケースがあります。

ハルペッツクリニックでは、西洋医学だけではなく東洋医学の考え方も取り入れ、

「その子が本来持っている回復する力」を引き出す治療

を大切にしています。

歩行障害や神経症状、椎間板ヘルニア術後のケアでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

 

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ハルペッツクリニック東京
犬猫の漢方専門外来

✓ 全身性エリテマトーデス
✓ 免疫介在性疾患
✓ 皮膚病
✓ 腫瘍
✓ 慢性腎臓病
✓ アレルギー

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【症例紹介】犬の免疫介在性好中球減少症

今回は、免疫介在性好中球減少症と診断された、6歳のオーストラリアンラブラドゥードルの症例をご紹介します。

免疫介在性好中球減少症は、自分の免疫が好中球を攻撃してしまうことで、感染と戦うために重要な好中球が減少してしまう病気です。

好中球が著しく減少すると、細菌感染を起こしやすくなり、発熱や元気・食欲の低下など、さまざまな症状が現れることがあります。

ステロイドでは改善するものの、減薬で再発

近隣の動物病院でステロイド治療が開始されました。

数か月間は症状も改善していましたが、

減薬を試みるたびに2度再発してしまい、治療に苦慮されていました。

当院初診時の血液検査では、

  • WBC:3,980/μL
  • PCV:36%
  • PLT:5.1万/μL
  • CRP:7mg/dL以上
  • 好中球:2.5%

と、好中球が著しく低下し、強い炎症も認められる状態でした。

漢方治療で免疫バランスを整える

当院では、漢方治療を開始し、免疫の働きを整えながら体質改善を進めました。

徐々に好中球数は改善し、炎症も落ち着き、体調も安定。

その後はステロイドを少しずつ減薬することができ、現在はステロイドを休薬した状態でも元気に過ごしています。

漢方治療で目指すこと

ハルペッツクリニックでは、漢方を「西洋医学の代わり」と考えるのではなく、

西洋医学と組み合わせながら、

  • 免疫バランスを整える
  • 再発しにくい体づくり
  • ステロイドなどのお薬を減らす
  • 副作用をできるだけ少なくする

ことを目標に治療しています。

免疫介在性好中球減少症は再発することもある病気ですが、焦らず経過をみながら、一頭一頭に合わせた治療を行っています。

現在も元気いっぱいに過ごしています

現在は食欲・元気ともに良好で、毎日元気に過ごしています。

これからも再発予防を第一に考えながら、健康な毎日をサポートしていきます。

犬の免疫介在性好中球減少症・免疫疾患でお悩みの方へ

ハルペッツクリニック東京では、西洋医学と漢方医学を組み合わせ、その子に合った治療をご提案しています。

✔ 免疫介在性好中球減少症

✔ 好中球減少

✔ ステロイドを減らしたい

✔ 再発を繰り返している

✔ 漢方治療を検討している

このようなお悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。

ハルペッツクリニック東京
体の内側から整える体質改善を目指しています。

 

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✓ 免疫介在性疾患
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【症例紹介】免疫介在性溶血性貧血(IMHA)

今回は、免疫介在性溶血性貧血(IMHA)と診断された7歳のミニチュアダックスフンドの症例をご紹介します。

免疫介在性溶血性貧血は、免疫の異常により自分の赤血球を壊してしまう病気です。

突然の重度の貧血を起こし、

・元気消失
・食欲低下
・粘膜が白くなる
・呼吸が速くなる

などの症状がみられることがあります。

再発しやすく、ステロイドを長期間使用しなければならないケースも少なくありません。

他院でステロイド治療を開始

この子は他院で

Hct13%・CRP8.5

という重度の貧血で診断されました。

ステロイド2錠の投与で一度は改善しましたが、

減薬を始めると再発。

再びHctは16%まで低下し、再度ステロイド2錠へ増量となりました。

しかし、ステロイド増量後は元気がなくなり、副作用も心配される状況でした。

漢方治療を併用

そこで当院では漢方治療を開始しました。

体の内側から免疫バランスを整えながら治療を進めたところ、

徐々に貧血は改善。

Hctは35%まで回復しました。

現在はステロイドを少しずつ減薬しながらも再発なく経過しています。

漢方治療の目的

ハルペッツクリニックでは、

漢方だけで病気を治すという考えではなく、

西洋医学と組み合わせながら、

・免疫バランスを整える
・再発を予防する
・副作用を軽減する
・ステロイドを安全に減らしていく

ことを目標に治療しています。

免疫介在性溶血性貧血は再発しやすい病気だからこそ、焦らず丁寧な減薬が大切です。

これからも再発予防を第一に

現在も順調に経過しており、元気いっぱいに毎日を過ごしています。

今後も血液検査を行いながら、再発を防ぎ、ステロイドをさらに減らして休薬していけるようサポートしていきます。

犬の免疫介在性溶血性貧血(IMHA)・貧血でお悩みの方へ

ハルペッツクリニック東京では、西洋医学と漢方医学を組み合わせ、一頭一頭に合わせた治療をご提案しています。

✔ 免疫介在性溶血性貧血(IMHA)

✔ 貧血を繰り返す

✔ ステロイドを減らしたい

✔ 漢方治療を検討している

そんな飼い主様はお気軽にご相談ください。

ハルペッツクリニック東京
体の内側から整える体質改善を目指しています。

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【症例紹介】 猫の消化器型リンパ腫

今回は、高分化型消化器型リンパ腫と診断された13歳のアメリカンショートヘアの症例をご紹介します。

猫の消化器型リンパ腫は高齢猫に多くみられる腫瘍の一つで、

  • 嘔吐を繰り返す
  • 食欲が落ちる
  • 体重が減る

などの症状から見つかることがあります。

こちらの猫ちゃんも、1日に2〜3回の嘔吐が続き近隣の動物病院に受診されました。

内視鏡、病理検査の結果、高分化型消化器型リンパ腫

と診断されました。

ステロイド治療を開始し、プレドニゾロン1/4錠を1日おきで投与したところ、

・嘔吐は消失
・食欲も回復
・元気も戻りました。

しかし、その一方で、ステロイドの影響による肝臓の数値の上昇がみられるようになりました。

漢方治療を併用し体質改善へ

肝臓への負担を考え、

漢方治療を開始しました。

その結果、

✅ ステロイドを休薬できるまで改善

✅ 肝臓の数値も正常化

✅ 嘔吐もなく元気な毎日を維持

現在も症状は落ち着いており、食欲・元気ともに良好です。

漢方は「体を整える治療」

ハルペッツクリニックでは、

病気だけを見るのではなく、

その子自身の体質や免疫バランスを整えること

を大切にしています。

漢方は腫瘍そのものを直接治す薬ではありませんが、

体全体を整えることで

  • QOL(生活の質)の維持
  • 副作用の軽減
  • 長期的な体調管理

につながるケースがあります。

2年間近く頑張ってくれています

この猫ちゃんは、

今年で漢方治療を始めて2年になります。

毎日しっかり漢方を飲み続けてくれて、

現在も元気いっぱいに過ごしています。

これからもお誕生日に向けて、一緒に頑張っていきましょう。

猫のリンパ腫・慢性的な嘔吐でお困りの方へ

ハルペッツクリニックでは、

西洋医学と漢方を組み合わせながら、

その子に合った治療をご提案しています。

✔ 消化器型リンパ腫

✔ 慢性的な嘔吐

✔ ステロイドを減らしたい

✔ シニア猫の体質改善

このようなお悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。

ハルペッツクリニック東京
犬・猫の漢方専門診療
体の内側から整える体質改善を目指しています。

 

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【症例紹介】犬の免疫介在性血小板減少症

血小板ゼロから再発なく元気に|漢方で体質改善した症例

こんにちは。
ハルペッツクリニック東京です。

今回は、「免疫介在性血小板減少症(IMTP)」と診断された8歳のトイプードルちゃんの症例をご紹介します。

来院時の状態

飼い主様が体の紫斑に気づき受診され、血液検査では血小板がほぼゼロの状態でした。

近医で、

・ステロイド(2mg/kgの高用量)
・シクロスポリン

による治療が開始されていましたが、十分な改善が得られず、不安な日々を過ごされていました。

漢方治療を開始

ハルペッツクリニック東京では、免疫のバランスを整え、体の内側から体質改善を目指す漢方治療を開始しました。

その子の体質や全身状態をみながら処方を調整し、少しずつ状態は安定。

その後、

✅血小板数が安定
✅ステロイドの減薬・休薬に成功
✅シクロスポリンも休薬
✅現在も再発なく元気に過ごしています

免疫介在性血小板減少症(IMTP)とは?

免疫の異常によって、自分の血小板を壊してしまう病気です。

・紫斑
・歯茎からの出血
・鼻血
・血尿
・元気消失

などの症状がみられることがあります。

重症化すると命に関わることもあるため、早期治療が大切です。

ハルペッツクリニック東京の漢方治療

当院では、西洋医学を大切にしながら、漢方を組み合わせて体の内側から整える体質改善を目指しています。

免疫疾患では、

・ステロイドを減らしたい
・再発を繰り返している
・副作用が心配
・長期的に体調を安定させたい

というご相談を多くいただいております。

愛犬・愛猫の慢性疾患や難治性疾患でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

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【症例紹介】肥満細胞腫が取り切れなかったと言われたトイプードル|漢方治療で3年間再発なし

9歳のトイ・プードルさん。

左後肢内側にできた肥満細胞腫を手術で切除しました。

病理検査の結果は、

「グレードⅡ(低グレード)」

しかし、

「腫瘍が取り切れていない可能性があります。もう一度大きく切除しましょう。」

という提案を受けました。

飼い主様は、もう一度大きな手術をすることに不安を感じ、当院へご相談くださいました。

再手術ではなく漢方治療を選択

当院では、

✔ 免疫力のサポート
✔ 腫瘍ができにくい体づくり
✔ 炎症のコントロール
✔ QOL(生活の質)の維持

を目的に漢方治療を開始しました。

その後の経過

漢方治療を継続しながら経過をみていきましたが、

3年経過した現在も再発は認められていません。

元気・食欲も良好で、穏やかな毎日を過ごしています。

肥満細胞腫は犬でよくみられる皮膚腫瘍の一つです。

もちろん手術が第一選択となるケースもあります。

しかし、

  • 高齢で再手術の負担が大きい
  • 何度も再発を繰り返している
  • できるだけ体への負担を減らしたい

このような場合には、漢方治療がサポートできることがあります。

当院では西洋医学と漢方医学を組み合わせながら、その子に合った治療をご提案しています。

このような症状でお悩みの方はご相談ください

✔ 肥満細胞腫を繰り返している
✔ 再手術をするか迷っている
✔ 高齢で麻酔が心配
✔ できるだけ体に負担の少ない治療をしたい
✔ 腫瘍の再発予防を考えたい

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📍ハルペッツクリニック東京
犬・猫の漢方治療専門
慢性疾患・免疫疾患・腫瘍・慢性腎臓病のご相談を承っております。

【症例紹介】慢性の軟便・臭い便

 

今回は、慢性的な軟便に悩んでいた豆柴ちゃんの症例をご紹介します。

■ ご相談内容

5歳の豆柴ちゃん。

元気や食欲はあるものの、

・便が常に緩い
・1日1回ほど泥状便が出る
・緑色っぽい便が出る
・粘膜便がみられる
・便の臭いが強い

という状態が続いていました。

一般的な検査では大きな異常は見つからず、慢性的な腸内環境の乱れや体質的な問題が疑われました。

■ 漢方治療を開始

ハルペッツクリニックでは、便だけを見るのではなく、

「なぜ腸の状態が安定しないのか」

という体質面も含めて考えていきます。

その子の体質に合わせて漢方を処方し、腸の働きを整える治療を開始しました。

■ 治療後の変化

漢方治療を続けた結果、

・便の形が安定
・緑色便が減少
・粘膜便が改善
・便臭が軽減

といった変化がみられました。

元気や食欲は変わらず、良い状態を維持できています。

■ 軟便は体質改善が大切

慢性的な軟便は、一時的に下痢を止めるだけでは繰り返してしまうことがあります。

腸内環境や消化吸収機能、自律神経のバランスなどを整えることで、便の状態が安定するケースも少なくありません。

ハルペッツクリニックでは、

「体の内側から整える体質改善」

を目標に、その子に合わせた漢方治療をご提案しています。

慢性的な軟便、粘膜便、臭い便、下痢を繰り返す犬猫でお悩みの方はお気軽にご相談ください。

 

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【症例紹介】門脈シャント疑いの豆柴ちゃん

今回は、門脈シャントが疑われた若い豆柴ちゃんの症例をご紹介します。

■ ご相談内容

11ヶ月齢の豆黒柴ちゃん。

避妊手術前の血液検査で肝臓の数値(ALT)の上昇が見つかりました。

検査結果

・ALT:約650U/L
・総胆汁酸(TBA)
食前 27.6
食後 81.2

これらの結果から、門脈シャントの可能性が疑われました。

■ 門脈シャントとは?

門脈シャントは、本来肝臓を通るはずの血液が肝臓を迂回してしまう病気です。

肝臓で解毒されるべき物質が全身へ回るため、

・肝酵素の上昇
・総胆汁酸の上昇
・発育不良
・神経症状
・食欲不振

などがみられることがあります。

確定診断にはCT検査が必要となることもあります。

■ 漢方治療を開始

しかし当時は肝機能の数値が高く、まずは体への負担を減らしながら状態を整えることを優先しました。

漢方治療を開始したところ、

・ALTが改善
・総胆汁酸も安定
・肝機能の維持が可能

となりました。

その結果、急いでCT検査を行う必要性が低くなり、現在は経過観察を続けています。

■ 現在の状態

現在も漢方を継続しています。

一度漢方を中止すると数値が上昇する傾向がみられるため、継続しながら慎重に経過を確認しています。

■ ハルペッツクリニックの考え方

門脈シャントや肝疾患では、検査結果だけでなく、その子自身の状態や生活の質(QOL)も大切です。

ハルペッツクリニックでは、

「体の内側から整える体質改善」

を目標に、漢方を用いたサポートを行っています。

肝臓病、門脈シャント、胆汁酸高値、原因不明の肝酵素上昇などでお悩みの方はお気軽にご相談ください。

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【症例紹介】免疫介在性眼瞼炎

【症例紹介】免疫介在性眼瞼炎|ステロイド・免疫抑制剤を休薬できた症例

免疫介在性眼瞼炎は、免疫の異常な反応によってまぶたに炎症が起こる病気です。

目の周囲の赤みや腫れ、かゆみ、違和感などがみられ、再発を繰り返すことも少なくありません。

今回ご紹介するのは、8歳のトイプードルの症例です。

当初はステロイドと免疫抑制剤で治療を行っていましたが、減薬すると再発してしまう状態が続いていました。

そこで体質改善を目的として漢方治療を開始。

漢方で体の内側から整えていくことで炎症が安定し、徐々にステロイドと免疫抑制剤の減量に成功しました。

その後はステロイド・免疫抑制剤を休薬することができ、現在は漢方も飲まずに良好な状態を維持しています。

免疫介在性疾患では症状を抑えるだけでなく、再発しにくい体づくりも大切です。

当院では犬や猫の免疫疾患に対し、西洋医学と漢方医学を組み合わせながら、その子に合わせた治療をご提案しています。

このようなお悩みはありませんか?

・免疫介在性眼瞼炎と診断された
・ステロイドを減らすと再発する
・免疫抑制剤を続けることに不安がある
・再発を繰り返している
・体質改善を目指したい

ハルペッツクリニックでは、免疫介在性疾患、アレルギー疾患、慢性疾患などに対して漢方治療を行っています。

お気軽にご相談ください。

 

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【症例紹介】皮膚型リンパ腫

皮膚型リンパ腫は犬の皮膚に発生する腫瘍性疾患で、赤みや脱毛、しこりなどの症状がみられることがあります。

今回ご紹介するのは、8歳で皮膚型リンパ腫と診断されたイタリアングレーハウンドの症例です。

診断当初はロムスチンによる治療が行われていましたが、治療中に好中球が低下し、体調管理に苦労されていました。

その後、再発予防や体調維持を目的として漢方治療を併用。

現在13歳となりましたが、皮膚症状も落ち着き、食欲や元気も維持しながら穏やかな生活を送っています。

皮膚型リンパ腫は完治が難しい病気ですが、症状のコントロールや生活の質(QOL)の維持を目標にすることで、長く元気に過ごせるケースもあります。

当院では犬や猫の腫瘍治療において、西洋医学だけでなく漢方医学も取り入れながら、その子に合わせた治療をご提案しています。

こんなお悩みはありませんか?

・リンパ腫と診断された
・抗がん剤治療中の体調管理に不安がある
・高齢になってきたので負担の少ない治療を探している
・食欲や元気を維持したい
・生活の質(QOL)を大切にしたい

ハルペッツクリニックでは、犬猫のリンパ腫や肥満細胞腫などの腫瘍疾患に対し、体質改善を目指した漢方治療を行っています。

お気軽にご相談ください。

 

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